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木崎浜&青島サーフポイント近くのスクール&波乗り情報。

サーフィンスクール
2017年5月28日(日)
クラス : サーフィン体験&初心者スクール3名
天気 : 晴れ。
開催ポイント : 「トイレ前P」正面。
サイズ : 膝~腰。
講師 : 池田雄一
写真は今日参加してくれた3名です。
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今後の課題
3人ともテイクオフ前のパドルにスピードが無くて、ウネリに乗り遅れる事が多かったです。
今回一緒に入って気付いたのは、ウネリを捕まえて立とうとする時の、
パドリングを止めるタイミングが早過ぎるように感じました。
よくこの記事でも書く事ですが、パドリングは立つ為だけにするのではなく、
坂道を下りるスピードと、行きたい方向への助走です。
楽な所で立とうとすると、ウネリにおいていかれる事が多いので、
波は乗ってからじゃないと立てない、立ってからは乗れません。これを覚えておいてください。

当店でボードをオーダー頂き、そのボードを使っている間は
スクール無料 & 修理は一年間無料です。

宮崎県内ボディボードスクール&サーフィンガイド。

ボディボードスクール
2017年5月17日(水)
クラス : ボディボーダー3名
天気 : 晴れ。
開催ポイント : 「恋ケ浦」。
サイズ : 腰~SET腹。
講師 : 池田雄一
写真は今日参加してくれたメンバーです。
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一年に2・3ど来てくれているメンバーだったので
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各サーフポイントと少しマニアックな絶景ポイントを見ながら南下させて頂きました。
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宮崎はまだまだ自然がいっぱいです。
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そしてお目当ての「恋ケ浦」ポイントに着きました。
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サイズは膝~腰だと思っていたら腹位のが入ってきて、
僕らが入ったときにほとんどの人が上がってしまって、貸し切りで入らせて頂きました。
ファンウェーブだったので、本当にありがとうございました&ごちそうさまでした。
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そして遅めのランチ。
一日風が弱く、テラスで食べてもご飯冷えなかった・・・

宮崎と言えばサーフィン天国。ボディボードレンタルスクール。

ボディボードスクール
2017年5月15日(月)
クラス : ボディボード中級者になるためのスクール5名
天気 : 晴れ。
開催ポイント : 「トイレ前P」正面。
サイズ : 腰~SET腹。
講師 : 池田雄一
写真は今日参加してくれたメンバーです。
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見た目は良くない波でしたが、入ってみればサイズもあり、ボディボーダーには面白い波質で楽しめました。

今日はみんなのライディングをほとんど見ることが出来ました。
少し難しい波もありましたが、ライト&レフト共に上手に乗りこなしていた感じです。
そこで一番頭に入れておいて欲しい事でいつも僕が言っている事ですが・・・
ステップUPする段階で躓(つまず)いたら、その前の段階で何らかの原因が有ると言うことです。
そういった時は、今やっている練習を黙々とするのではなく、
一つ前の練習方法(段階)に戻って、その原因に気付く事が一番大切です。

宮崎サーフィンポイントエリアの波乗りガイド&スクール

サーフィンスクール
2017年4月22日(土)
クラス : サーフィンスクール3名
天気 : 曇り。
開催ポイント : 「青島P」元海水浴場手前。
サイズ : 腰~腹。
講師 : 池田雄一
写真は今日参加してくれたメンバーです。
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最初は正面で入りましたが・・・大き過ぎて南に移動しました。
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移動したら良い波で、良い練習ができました。
今後の課題
板を走らせるのは、先ず波選びからです。
ショルダーが張っている、張っていないに関わらず、しっかりと自分が乗れる所を沖から来るウネリの段階から見極めていきましょう。
大切なのは、がむしゃらにパドルをして乗る所ではなくて、落ち着いて乗れる所です。
このレベルで難しいのは、焦って立つとその後の動作まで焦ってしまって、乗り終えた時には何をやっているのか記憶に残す事が出来ません。なので、しっかりと「進行方向への目線」そして「タイミング良く立つ」の動作を頭の中で整理出来る位落ち着いて立てる波を見つけましょう。

宮崎と言えばサーフィン天国。レンタルサーフボード&スクール。

サーフィンスクール
2017年4月16日(日)
クラス : サーフィンスクール2名
天気 : 晴れ。
開催ポイント : 木崎浜「加江田P」。
サイズ : 腰~腹。
講師 : 池田雄一
写真は今日参加してくれたメンバーです。
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波数、人数、コンディションが全てばっちりで最高のスクール日和になりました。
二人ともロングライドが5本位ありました。
K君は少し横に走る感覚も身に着けれたご様子。
これからが楽しいSURFINGLIFEの始まりで~す。

宮崎ボディボードスクール&サーフガイドのニューウェーブ

ボディボードスクール
2017年4月9日(日)
クラス : ボディボードスクール6名
天気 : 晴れ。
開催ポイント : 木崎浜「トイレ前P」。
サイズ : 腰~腹。
講師 : 田口美加 ・ 里園晋司 ・ 町希望 ・ 矢野晋平 ・ 池田雄一
写真は今日参加してくれたメンバーです。
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今回は「ボトムターン」に特化してスクールをさせて頂きました。
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「L字型のターン」「ドライブターン」そしてその2つを組み合わせた「複合ターン」。
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ターンに2種類も3種類もあるのを知らずにいた人も多かったので、一つの事だけにこだわったスクールも良いと思いました。

サーフガイド&スクールはニューウェイブ宮崎波情報。

ボディボーダーサーフガイド
2017年4月3日(月)
クラス : ボディボードスクール2名
天気 : 晴れ。
開催ポイント : 木崎浜「トイレ前P」。
サイズ : 腰~腹。
講師 :池田雄一
写真は今日参加してくれた親子です。
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色々なサーフポイントを回らせて頂いて・・・
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ここ何日かで一番地形の良い木崎浜に到着。
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そこで先ずは陸でのレクチャー後、親子と僕で1ラウンド・・・
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そして2ラウンド目は娘さんのコーチングをさせて頂きました。
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昼に強く吹いたサイドの風も止み、夕方も良い波に恵まれました。
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お母さんと一緒に娘さんのライディングのアドバイスが出来たので、
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次回からはお母さんが直接ライディングチェック出来ると思います。

今後の課題
3年しかボディボードをしていないのに大変上手に出来ていました。
今後頭にいれておいてほしいのは、波乗りはガンガン技を掛けて楽しむのではなく、波に乗って楽しむ事です。
まだ小学生なので基本的な動作(上に上がりたい時に上がる、下に降りたい時に降りる)を身に着けてからの枝分かれで技の練習をしていくと、上下の動きの中でスピンやエルロロが出来てきるので、失速もなくもっともっと波乗りが楽しくなると思います。

波情報からサーフィンスクール&レンタルボードが申し込めます。

サーフィンスクール
2017年3月31日(金)
クラス : サーフィン初心者脱出スクール1名・ボディボード中級者スクール1名
天気 : 雨。
開催ポイント : 木崎浜「トイレ前P」。
サイズ : 胸~肩。
写真は今日参加してくれたメンバーです。
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いや~過酷だった~アウトサイドにゲッティングは出来るのですが・・・何処探しても横に走れる波がない・・・
そんな中スクールしました(笑)
今後の課題
先ず、良い波に乗りましょう(笑)
2人共波に乗っている姿勢は綺麗なのですが、
まだ波に乗るまでレギュラーかグーフィーかの区別がついていません。
これはね~どうしても経験で覚えていくしかないのですが・・・
思い切って判断した方向の波に乗る事です。
その波がレギュラーだと思ったら、思い切ってレギュラーに乗ってみる。
その波がグーフィーだと思ったら、思い切ってグーフィーに乗ってみる。
そして乗りながら、ちゃんとした意識で落ち着いて波の動きを観察することです。
もし、走ろうとした波の前がブレイクして、ショルダーに抜けれそうになかったら、
すぐさま反対側のグーフィー方向を振り返り、その波が本当にレギュラーで良かったかを確認して下さい。
こうやって一つ一つアナログにおこなって、頭の中にメモリーしていくしかないんです(涙)。

レンタルボード&サーフィンスクールは青島&木崎浜。

サーフィンスクール
2017年3月26日(日)
クラス : サーフィン初心者スクール3名
天気 : 晴れ時々曇り。
開催ポイント : 青島「海水浴場内」。
サイズ : 腰~たまに腹。
写真は今日参加してくれたメンバーです。(このうち3名)
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そこそこサイズがあったので元海水浴場内で開催させて頂きました。

さてさて、3人への今後の課題です。
3人共にパドリングは安定して、腹位のSETが入って来ても、安心して見れました。
まだ、「どの波でも追いかけて、テイクオフまで持っていってやる~」って言う感じなので、次回からはしっかりと「乗れる波」「乗れない波」をウネリの状態から選択出来る様に波を観察していきましょう。
実は波乗りで一番難しいのは、「波選び」なんです。
波乗りは波が割れないとボードが走り出さず立てませんので、割れる所が乗れる所と単純に考えて下さい。
乗れそうな波は本気でパドリングして、乗れそうに無い波は、何処で割れるか?最後までよく観察する事からです。
その繰り返しで、頭の中に「乗れるか?乗れないか?」がメモリーされていきます。
頑張っていきましょう。

波乗り教室は宮崎のサーフポイント木崎浜か青島で

サーフィンスクール
2017年3月17日(金)
クラス : サーフィン初心者脱出スクール
天気 : 晴れ。
開催ポイント : 青島「正面P」。
サイズ : 腰~腹。
写真は今日参加してくれたK君とM君です。
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元海水浴場内で開催させて頂きました。
少しダンパー気味のブレイクでしたが、たまに入るミドルの切れ目は2アクション位入りました。
Kくんへの今後の課題
パドリングの時は意外と進行方向を見ているんですけど、
やはりテイクオフの時に足元が気になるんでしょうね~立った瞬間ノーズ付近を見てますね~
スピードが付いている間は素直に乗れていますが、途中でスピードを失い力尽きる感じで転んでしまっています。
いつも言っている様に、パドリングの助走で付いたスピードと、波が押してくれたスピードを逃がすのは進行方向です。
なので皆さんは、全ての力を「オリャー」って感じで、坂道の下(ボトム)で使い切っています。
次からはあそこの岸まで打ち上がる気持ちで進行方向を見て、ソフトタッチ(忍者の様に)でボードに立つ事を意識しましょう。

Mくんへの今後の課題
ショートライドながら、フロント&バックサイド共に乗れていました。
この時期が一番変なクセが付くので注意して下さい。
適当に乗る5本より、確実に意識して乗る1本が大切です。
ドタバタ動くのもやめましょう。ボード自体はレールを入れているだけで走る様に出来ています。
蟹股になりかけているので、しっかりと膝を内側に畳んで姿勢を低くして下さい。
今出来ている、右や左に行くのは、テイクオフのタイミング時に進行方向を見るだけですが、
下から上、上から下の動きは、ブランコ同様、身体全体を使ったくっしん運動です。
なのでイチローの様に膝を内側に入れて、自分の体重をボードに伝える事から始めて下さい。

スクール無料 & 修理は一年間無料です。

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