直接なスクールのニュースでは有りませんが



ボディーボードの元スクール生で、吉田タカヨさんです。8月27日に行われた「イイナミカップ」にて見事優勝!!しかも、BBオープンクラスという最も高いレベルのクラスです。

元々四国の香川出身で、宮崎にボディーボードの為に移住してきました。始めは波との一体感を楽しむだけで、コンテストで人と競ったり、ルールに乗っ取った演技には全く興味が有りませんでしたが、ニューウェーブでいろいろなボーディーボーダーやサーファーと友達になり、いつからかビギナークラスにエントリーするようになりました。しかし全く結果が出せず、今まで雄一やキャリアの長いボーダー達にアドバイスを受け、今年で2回目の優勝です。おめでとうございます。

今大会では、他にも同じクラスで2名、ビギナークラスで2名、計5名の入賞者がいます。全員初心者からだったり、上級者向けのコンペに勝つには…のスクール生ですが、代表してのご紹介です。他のみんなもおめでとう!!

このスクールブログをご覧の皆様には、あまり興味が無いかもしれませんが、幅広い内容をあえてお伝えしたかったので、アップしました。

8月23日のスクール

8月23日のスクール

今日のスクールのしのぶさんとみささんの笑顔です!

お疲れ様でした。スクール前半の引いている時間は僕のポイント選択ミスであ~んなにダンパーとは解らずパーリング大会でしたね  
B.Bだったらまだしもファンボードだったのでぇ 本当に失礼しました 
 
でもあの突っ込みを忘れずに例の「パッと立ち」のタイミングを掴んで下さい

ぶっちゃけ東京在住で五月から初めて週一回の練習であの安定感があるのはすごいな~ 
全国の女性群負けじと頑張れ

恒例の雄一からのダメだし
波乗りは明日~明後日いや来年~再来年やめるスポーツじゃないので、一ヶ月~二ヶ月
ゆ~っくりと基本的な動作をマスターしていっても決して無駄ではありません
じ~っくりと一つ一つ変な癖をつけずに考えながら楽しみましょう

8月21日ファンボード2名+ロングボード1名



朝早くからイマグマさん&コオチさん&一平君お疲れ様でした
今朝の木崎は引いていてダンパーぎみだったのでかなり乗りづらいとは思いましたが、頑張って波を見つけて追いかけてましたね

数回入った事のあるコウチさん&一平君は今回立つ事までは出来なかったものの後半は波のポジションもタイミングもあっていたので本当に後少しだと思います

今回初乗りのイマグマさん鬼のようなパドル&パーリングお疲れ様でした
海の洗礼を受けてみてどうでしたか?
  しかも初めてで2時間一回も休憩無し
スクール後で年を聞いてびっくり
  すごい体力ですね~   

皆さんに共通する僕からのダメだし
  それはテイクオフ時の目線が下過ぎる所です  
テイクオフは斜面を下って初めてスピードが出ます
  そこで目線が下だとどうしても
体重が前に掛かりすぎてノーズが水面に刺さってしまいます。
特に今日みたいな速い波は前加重と後ろ加重のバランスが大切になってきます。目線は自分の進行方向に向けましょう  今日のメンバーは岸に向かって真っ直ぐ観るのが「BEST」 なのだ~

8月20日のボディーボード初体験



06年8月20日(日)
午前7:00~ボディーボード初体験のさおりちゃんとくみちゃんが池田雄一プロのスクールを受けました。
最初に砂浜の上で波の性質や波乗りのタイミング、うねりなどを見ながらの説明をうけます。
次にパドルの姿勢や体重移動、目線などを砂上のボードでくりかえし練習。
準備運動やストレッチを念入りにすませ、フィンをつけてボディーボードで初入水!

池田プロが2~3度試しライディングを見せ腕の曲げ伸ばしや体重移動、胸のそり方などタイミングを指導して池田プロ「タイミングわかった?」
さおりちゃんとくみちゃんは「う~ん・・・」
見ただけではピントきてないようで「じゃあ実際に波にのってみよう!」と一緒に沖へビーディング
初めてフィンをつけて進む自分にとまどいながら「人魚の気持ちがわかる気がする!」と。え~?人魚ってほんとにいたっけ?

沖では波待ちしながらうねりを見てのアドバイス、波のパワーのある場所や陸側に方向転換、それからばた足でGO!
次々に波にのるタイミングがうまくなり乗り始めるさおりちゃんとくみちゃんが笑顔で「やった~!のれたよ~!」
2人はつぎつぎに波にのりながら「これって、ダイエットに最適だね!」と。その通りです。楽しみながらのスポーツで水の中での運動は消費カロリーも格別だと思います!なにより継続することが大切です。その笑顔で波にのっている姿をみてダイエットにもつながると思いました。

スクールも終わり陸に上がっての感想は「楽しかった~!!まだやりたい!」
スクールが終わってもレンタルボードは午後8:00の閉店までに返却すればいいよ!というと
「午後もやります!」というのでビギナークラスの波サイズの青島をすすめました。
あと、周りの人のサーファーが波にのろうとした時の対応やポジションをアドバイスして終了!

以上 文責は本日一緒にスクールに参加したなおやでした。

8月16日 スクール1



お盆の混雑も少し落ち着いた日ですが、台風10号接近の中でもセットでハラの場所で、スクール開催となりました。

8月16日 スクール2



センターにいるロンゲがおなじみ「マーライオン」です。
今回は、たくさんの参加者でニコニコ!
いつも笑顔ですが、本気で教えますヨォ~ッ。

8月16日 スクール3



夫婦で参加された「橋本さん」&初めてインストラクターを努めるマキ君です。
旦那様は元ボクサーで、現デザイナー。奥様の姉妹さん2人と、皆さん4人での宮崎旅行です。
妹さんは、BBで楽しんでいますので、これから2人でサーフボードでgoinng out!

8月16日 スクール4



一番手前が、マキです。
陰の力で本日参加してくれました。主に橋本さんご夫婦を教えていきますが、終了後に「始めて先生をやりましたが、本当に楽しめました。自分の為にもなり、初心を思い出しました。インサイドのスープだらけの世界は、ほんと疲れますね~。久々のグッタリです。」とのことです。
そしてこれから、いよいよ海へ!

8月16日 スクール5



昨日からのスクール2日目の、橋本さん奥様です。
BBのスクールで「むずかしいなぁ~」を連発されていましたが、今日は旦那様とショートボードでした。
ロングよりも前後バランスがとれないので、パドリングも難しいのですが、何とかテイクオフに成功されて、楽しそうでしたね~。

8月16日 スクール6



女性参加者の「沖さん」です。
始めはボードが当たったりして大変心配でしたが、笑顔で「平気ですよ!」と言われ、最後まで何度もチャレンジを続けて、根性の有る方です。
「シモネタにもつき合ってくださり、ありがとうございます。」との事でしたぁ~。

8月16日 スクール 7



女性の参加者「トガミさん」です。
今回2回目のチャレンジでしたが、この方もテイクオフできていましたね~。「体力がぁ~」と言われていましたが、センスはマジで良いと感じました。これからもサーフィンして下さいね。

8月16日 スクール 9



森田パパのライディング!!
20代からの夢?で、サーフィンやりたかったお父さんのお一人ですが、ナイスなフォームですね。
今回は、インサイドからのテイクオフでしたが、水の上を裸足で走る間隔を十分味わっていただけたと思います。使用したボードは、10フィートのロングですが数多くのテイクオフで、ニコニコ笑顔が印象的でした。

8月16日 スクール 10



森田ママ&飛び入り参加の女の子です。インストラクターは、タカヨさん。
森田ママは数回の経験があったみたいですが、今日のスクールで「テイクオフのコツが何となく解り、楽しそうにサーフィンしている旦那様や息子さんと一日充実しました」とのことです。
飛び入り参加の女の子も、「朝からやっているけどやり方を教えてもらい、たくさん乗れた~」と、喜んでました。

8月12日のサーフィンスクール



お盆第一号のスクールです。場所は青島で、波はセットでコシ。
天気良くて、日焼け止めもバッチリに塗り、これから入水前の記念写真です。
背が高い男性は「現場監督」、白いトランクスの男性が「郵便屋さん」と「奥さん」です。
始めは現場監督が9フィートのロング、郵便屋さんは6’7”のショート、奥さんはずっとファンボードでやりました。
始めに3本目の波で現場監督がいきなりピークからのテイクオフに成功して、フェイスを滑り降りました。かなり気持ち良かったみたいで、ニコニコ顔でアウトへてきて「いい気持ちですねぇ~!」と満足した様子。
紅一点の奥さんも10本目位で何とか立ち上がり、しばらくスープライドをしていました。
遅れを取った旦那さんの郵便屋さんも、現場監督とボードを交換してテイクオフに成功して、この日も全員が何とか立てました。
感想は、「不思議な感じでした。フヮッと浮いた様な気がしてすごいスピードで水面を滑って、立てるかもって思い、チャレンジしたら以外とスムーズに立てました。パドリングし始めた時から、タイミングがたまたま上手くあって、事がスムーズに運びました。マグレですが、はっきりと覚えています。裸足で水の上を走った様な…。またやりたいですね!」との事でした。

立てるかどうかは、始められる方には重要かもしれませんが、初回で出来なくても十分に楽しめるように上達します。肩と背中の筋肉がかなり必要ですが、水中になれていく事も大事です。このHPをご覧になった記念にでも、是非一度やってみませんか?

8月5日のサーフィンスクール 4 ラストです。



3時間のスクールを終えて上がって来た2人です。
ボードは、7’6”のファンボードを後半使用しましたが、浮力があって調子良くなってきました。
野球で日頃から鍛えているので、海から上がっても元気な水久保さんですが、パドリングの時にバラつくので、まだおなかが擦れて痛かった様ですが、ウェットスーツ生地のタッパーを着けて入るとだいぶ痛みは和らいだ様です。

スクール後の感想は「今まで野球一つでやってきて、学生での生活も残りわずか。社会人やプロを目指す予定ですが、サーフィンを経験してみて視野を大きくしたいと考えて参加しました。同じプロスポーツをやってきた水野さんとお話も出来て、大変参考になりました。これからもサーフィンを続けて、野球にも役立てたいと思います。」でした。
水中の運動は、筋肉の繊維や数の様な「質」が変化しますので、陸上スポーツのトレーニングにも良いそうです。

今後の水久保さんのご活躍を期待しています。

8月5日のサーフィンスクール 3



前後しますが、陸上での説明風景です。
テイクオフ時の手の付き方は、レールを握りしめるとカタに力が入りすぎて動きが遅くなったり、ボードが左右にフラついたりしやすくなるので、デッキに平らに手を着くのが良いでしょう。
パドリング時は、手を自然体に開いて大きくゆっくりと確実に漕いでいきます。胸をなるべく反らして肩を張り、足はそろえてまっすぐに姿勢を保つ事も大切です。

テイクオフの練習を数回繰り返し、スタンスを確実にとれるようになったら入水です。

8月5日のサーフィンスクール 2



海の中での2人の様子ですが、左で腹這い状態なのが水久保さん、右で声を掛けているのが水野さんです。
パドリング時のバランス取り方と、漕ぐときに注意すべき事、波をキャッチするための注意点を説明しながら、1時間ほどで休憩です。

水久保さんは、物怖じせずにセットの波でもどんどんつっこんで行ってましたが、女性や自信の無い方の時は、始めはスープ(ホワイトウォーター、白波です)で波に乗って腹這いのまましばらく進んだり、立てそうな時はテイクオフにチャレンジしたりと、ゆっくり行います。沖に出ると怖いと言う方もいますので、ご希望に応じて進めます。

8月5日のサーフィンスクール 1



今回ご紹介するのは、今日が2回目のサーフィンタイムの「水久保さん」で、手前でブルーのトランクスを付けています
奥の黄色いトランクスが今回インストラクターの「マーライオンこと水野あつふみさん」。かつてプロサッカー選手でしたが、現在はプロスノーボーダーで、夏場はロングボードをやっています。先日鹿児島で開催された「ガンコロングボードクラシック」で2位の実力者。
水久保さんは、現在高校3年生で野球選手として有名な方ですが、学生最後の夏休み?で、サーフィンに挑戦!

若く運動神経も抜群の方なので、青島よりも波の大きな木崎で行う事になりました。日焼け止めをしっかり塗って、ラッシュガードで日焼け対策はバッチリ!です。

準備体操後、いよいよリーシュコードを付けて海へ…

8月2日のスクール参加者



本当に暑い中お疲れ様でした
初めはぶっちゃけ3人共パドルもままならんかったのになぁ~
しかしあんなに男性群が早く長く立てるとは思わなかった  体感で10秒はあったはず
やっぱり男の子の方が体力がある分立てる数が違いましたね
女の子は何回もトライしてるうちに腕の力が無くなって最初の1時間が勝負
3人への課題は辛いやろうけど脇をしめて腕立て   男40回  女10回
しかしあの朝の雨は何やったんやろうね~   

左から藤田君、望月君、藤田さん   藤田君と藤田さんは えへへ

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